

2012
2/10
こんにちは、白石です。
少し暖かくなりましたね。
春らしくなってきたので、
今日は、2012 spring summer Newyork collection。
当然、RALPH LAURENから見るわけですが。ただただ好きなので。
今シーズンのテーマは、
「華麗なるギャツビー」
アメリカを代表する文豪の一人スコット・フィッツジェラルドの20世紀最高の小説、
1974年に映画化された時の衣装は、RALRH LAURENが提供してます。
なので、本物の「華麗なるギャツビー」です。
やっぱり、RALRH LAUREN。
時代は変われど、大御所は健在なのです。
と思いつつ、
THEYSKENS' THEORYも気になりつつ、
結局、THOM BROWNE自身をみて落ち着くみたいな感じです。
そういえば、話しは変わりますが、
先日ショックなことがありました。
日本のアメカジファッションを草創期から牽引してきたメーカーさんが、
卸事業から撤退されました。
また一つ大きな存在が消えてしまいました。
大変お世話になった時代もあり、
残念でありながら、感謝の気持ちです。
長い間、ありがとうございました。
それではまた。